その発掘、ちゃんと発掘されてますか?
ドラフト候補の発掘について少しわかったことがあったので記事にしてきました。
(今回はたぶんマニュペナぐらいは確認しますという層に向けてだと思います)
目次
発掘と調査の仕様について
発掘を勝手にしてくれてその後調査を勝手にしてくれて、かなり便利だなと思っています。ただし、勝手に発掘を終えたからといって候補を全員見つけたわけではありません。なんやこの仕様
ためしに発掘を全て終えるまで調査にしないの設定にしてみたのですが、それでも候補を残して調査に入ります。
最後は手動で発掘しないと候補人数増えないです。裏を返せば手動で発掘できるので発掘人数は差をつけられます。日程止めるのと発掘人数を毎回覚えておくのは大変ですがやってみてもいいかもしれません。
画像での紹介
記事としてもうひとつ分量とインパクトが足りないので自身の動画からスクショ(加工済)を持ってきたので紹介します。
ちなみに今回は転向した石川スカウト(発掘分析共にA)を使用しております。
まずはほったらかして勝手に調査に切り替わった人数が97人です。これでもしっかり発掘力も出てる気はします。

発掘Aのため4月も早々に調査に変わっている

100人近く候補がいますが、まだ発掘出来るだろ絞り出せともう1回指示を出します。やってることブラック企業や

数日後に最初と同様に調査に切り替わります。
その後にドラフトの確認画面がこちら。

増えとるやないか石川さん地元まで足運んどる
こんな感じで微妙に人数が増えます。最終的に138人で打ち止めとなりました。

ただし数日ですぐ調査に切り替わるので、発掘切り替えにものすごく時間はかかることは付記しておきます。
P.S.ときどき配信してるのでよろしくお願いします。


